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2018年06月弾丸台湾 ブログトップ

弾丸台湾2018~その7・昼下がりの淡水から深夜便で帰国~ [2018年06月弾丸台湾]

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( ̄(エ) ̄)クマ -!

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紅毛城近く(?)でYou-Bikeを借りて、情人橋(Lover's Bridge)を目指します。

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このマンションが見えてくるともうすぐです。約15分くらいで到着。

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情人橋(Lover's Bridge)
名前の通りの場所なのですが、あまりの暑さ+日中時間帯ということもあり、ラブラブな感じのカップルとかあまり見かけませんでした。

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逆に橋の上から淡水の街中方面に一眼レフカメラを向けている人が非常に多かったです。何を撮影しようとしているのかよくわかりませんし、わかったところで、それを撮影するまで居座る気もないので謎のままです。

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ちなみに、こんな感じの風景なので夜景待ちでしょうか。少なくとも夕日は逆向きです。

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もう少しのんびりする予定でしたが、あまりにも暑くて30分もせず退散しました。

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帰りは20分くらいで淡水駅まで戻れました。淡水は新北市ですので、You-Bikeは30分まで無料で利用できます。淡水駅から台北市方面へ戻ります。


ここからはもぐもぐタイムの予定でした(あとお土産)。

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途中士林駅で下車して、GOMAN MANGOへ。台北3大マンゴーかき氷と書いている人がいたので期待を込めて来店です。

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店内の様子

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メニュー表
豪華芒果雪花180元を注文しました。このお店は一人一品注文が必要です。まぁ、豪華芒果雪花+飲み物で人数分にするのが無難でしょうか。ミニサイズ140元もありますが、このお店に来てミニサイズというのはインスタ映え(死語)的に微妙だと思われ。

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豪華芒果雪花

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豪華芒果雪花(マンゴーサイド)
これにマンゴーシロップをかけて召し上がります。このボリュームで180元はコスパ最高なのですが、全体的に甘々なんです。

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というわけで結果・・・いや、自分としては頑張ったんですけどこれが限界でした。残してしまうとはかき氷好き失格ですね。というか、これ以上食べたら、多分嘔吐してたと思います。

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ちなみに入店したの裏口でした。表はこちら。万全な状態or数名でシェアなら美味しくいただけたと思います。まぁ、ちょっと反省ですね。

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つづいてお土産を頼まれていたので指名されたこちらのお店へ。なんか賞味期限長いけど美味しいという常識を覆したパイナップルケーキらしいんですよ。あと落雁みたいのが美味しいらしいんです。ただ、正直なところお店の印象は最悪でしたね。まず賞味期限が長い=帰国後すぐに会えない友人用にちょうど良いじゃんと思ってました。でも、店頭に置いてあるパイナップルケーキの賞味期限1~2週間なの。賞味期限90日の商品なのに残り2週間位なの。完全に売れ残りというレベルですやん。もう完全に萎え~って感じです。落雁みたいなやつも写真見せたんですがうちの商品じゃないって仰いますの。そのあと該当商品あるの見つけちゃいましたけど(^_^;) で、仕舞いにはJCBで払うと5%引きになるって書いてあるので、JCBで払おうと思ったらカード通らないの。割引なくなるけど手持ちの他のカード(VISAとMASTER)も試したけど通らないの。で、仕方なく現金(割引なし)で払うことにしたの。そしたら現金払いの方がいいわよ~とかわけわからないこと言われましたよ。ちなみに、手持ちのクレジットカードはこのあと他のお店で問題なく決済できたので、原因は明らかにお店側の機械or店員の操作にある事確定。たぶんJCBの割引したくないなら海外発行のカード通らないように設定してるんじゃねって思うわけですよ。そんなことするならJCBの優待やめれば良いじゃんって思いましたね。

一応自分用にも購入して食べた限り、まぁ悪くはないという感じでした。値段がサニーヒルズランク(1個40~45元)なのでそのレベルだとリピートありませんけど。

つづいて食べ歩く予定だった士林夜市へ。

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士林駅側から来たので、昔は混んでいた馬鹿でかいチキン屋さんを見物。この日はお客さん見かけませんでした(2回通って2回とも)。たまたまなのか、飽きられたのか、値上げ(50元→70元)して客離れしたのか。

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19時30分頃なのですがこの日は比較的すいてたかも。

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剣潭駅からMRTに乗車。

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中山駅で降りて、林森公園南側にある李製餅家へ。基隆にある同名店舗の台北店かを確認しに来たのですが、価格とパッケージを見る限り同じお店ですね。このあと、西門から歩いて行けるカルフールでお土産を調達しお土産は完了。本当は小籠包を食べてフィニッシュの予定でしたが、お腹の具合的に無理っぽいのでそれはキャンセル。結局台湾来たのにあまり食べてない。やっぱかき氷2連続は無謀だったかw

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時間ができたので台北駅の鉄道グッズ屋さんに寄ってみましたが、無情の20時30分閉店(あと10分早く来てれば・・・)。MRTの方のショップは代わり映えのしないラインナップでしたのでパス。

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当初は24時ぐらいまで夜市巡りして空港に向かう予定でしたが、結局22時頃に台北をあとにしました。

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空港に到着

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チェックインは24時55分頃から開始。

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さすがにこの時間のイミグレはすいてますね。

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搭乗ゲート

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搭乗

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朝7時頃に成田に到着

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入国してそのまま出勤・・・

弾丸台湾の感想
おっさんにはちょっと無理が多い行程かなと思いました。昔みたいに24時間戦える体力なんてありませんw せっかく台湾に来たのだから2泊くらいはして美味しいモノたくさん食べて、もっとのんびり観光したいですね。というわけで、私の旅行スタイル的に弾丸は無理という結論に達しました。


おしまい
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弾丸台湾2018~その6・昼下がりの淡水・紅毛城~ [2018年06月弾丸台湾]

COMPUTEX見学を終えおやつタイム。
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昨年に引き続き松江南京駅から徒歩5分ほどの場所にある緑豆蒜啥咪を訪れました。

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緑豆蒜啥咪

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緑豆蒜啥咪メニュー
日本語が普通に通じるようになっていました。そして店内の日本人率高杉でした。

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新鮮なアップルマンゴーのかき氷(200元)
昨年と同じマンゴーかき氷を注文。店内が混雑していたので入店からかき氷が出てくるまで20分くらいかかりました。昨年はちょっと熟していない感じ(甘さが足りない)でそこまでかなぁ?と思いましたが、今年は熟していてとても美味しかったです。これは人気が出るのもわかりますね。価格も昨年から値上げなし。量も同じくらいなので良心的なお店だと思いました。だいたい観光客が来て現地の人が寄りつかなくなるお店って、高くなって量は減って味は微妙に・・・ただし日本語で対応というパターンが多いので、来年以降もそうならないように今のレベルを保ってほしいところです。

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完食
次の目的地を目指します

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松江南京から中山経由で淡水信義線に乗車し紅樹林駅へ。

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ここに来たのは、淡水LRTの試運転が始まったみたいな話を聞いたので来てみました。

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淡水LRTの紅樹林駅は高架構造で残念ながら車両の姿も見えませんでした(というか、工事中)。

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MRT紅樹林駅ホームから高架構造の線路も見えます。淡水LRTの初期開業区間は紅樹林駅から北上し淡水の住宅街の方へ向かう路線となります。観光地である淡水駅付近は2期以降の開業区間となり、しばらくは観光客には関係ない路線になりそうです。紅樹林駅付近は高架構造なので車窓はよい感じかも(防音壁の骨組みがあったので完成時は景色見れないかも)。

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紅樹林駅から終点の淡水駅へ。紅毛城に向けて歩いている図(途中までYou-Bike使ってあまり意味のないワープした)。

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良い景色・・・暑い

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紅毛城へ到着。淡水駅から20分くらいでしょうか。歩く場合はバス通りではなく老街を歩きましょう。道は平坦ですし、観光地っぽい街並みですから。


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紅毛城 - wikipediaより
紅毛城(こうもうじょう)は古くはセント・ドミニカ城(聖多明哥城)、アントニー要塞(安東尼堡)と称され台湾新北市淡水区に残る古跡。1628年、当時台湾北部を拠点としていたスペイン人により建設され、スペイン勢力撤退後はオランダ人により1644年に再建された。1867年以降はイギリス政府に租借され、当時のイギリス領事館が業務を開始し、それは1980年に中華民国政府に所有権が移管されるまで続いた。紅毛城は台湾に現存する最古の建築であると同時に、内政部により国家一級古跡に指定されている。

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入場料は80元でした。不勉強なため時代背景に関しての知識はあまりなかったのですが、建物としての価値や調度品などをみるだけでも楽しめました。でも、来るならもう少し涼しい時期が良いですね。

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動線に沿って歩いて行くと真理大學のキャンパスを通過し退場となります。

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紅毛城滞在時間は1時間ほどでした。写真のようにYou-Bikeで乗り付けてもよかったのですが、微妙に駐輪場所に困るのとレンタル時間が無駄になるので近くのステーションで返却してきました(徒歩10分ほど)。そもそも淡水を代表する観光施設なのだから、施設前にYou-Bikeステーションがほしいところです。

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紅毛城最寄りのYou-Bikeステーション(この建物の地下1階にステーションがあります)で自転車を借りて次の目的地へ向かいます。

つづきます
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弾丸台湾2018~その5・昼のCOMPUTEX~ [2018年06月弾丸台湾]

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台鉄の最新特急プユマに乗車して北上します。

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LED表示を撮影しようとしましたが、日中だとだめですね。デジカメだとSSと絞りを調整すれば問題ないのですが、このスマホ(ZenFone4)はSSこそ設定できるものの絞りがないので、SSを遅くする=明るくなりすぎるというジレンマ。日中のLED撮影は無理ですね。

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車内
乗車率は8割くらいでしょうか。

さきほど購入したお弁当をたべます。
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排骨弁当(60元)
いつものです。地味な見た目ですが台湾に来たら食べないと始まらないですね(^_^;) 新竹駅購入でしたが製造は台中でした。

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新竹駅から50分ほどで台北駅に到着。ここで乗客のほとんどが下車しました。乗車する客も数名いましたが・・・南港までの列車かつ無座なしのプユマなのですが、きちんと切符を買っているのでしょうか・・・

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車内がすいたので1枚

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ヘッドレストカバーはピンクとミドリの2種類が車両ごとに交互に使われていました。

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南港駅は地下なのでSS調整だけで簡単にLEDが撮影できました。

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台北から10数分で終点南港駅に到着。

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折り返し潮州行きのプユマになるのでしょうか?時間的に車庫まで一度回送しそうですが。

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(台湾高鐵の)南港駅

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南港から1駅MRTに乗車し目的の南港展覧館に到着。距離的には歩くと15分くらいです。1駅だけなので歩いても大差ない可能性も微粒子レベルで存在。

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COMPUTEXの入館証(バッジ)をゲットし入館します。

館内の様子
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一応ASUSのROG PHONEはこんな感じでした。
あくまで個人的な印象として、スマホでそこまでやる必要があるのか疑問は感じました。特にディスプレイにつなぐドックのなんて据え置きPCじゃダメなんでしょうか?スマホとしてみるから否定的なのかもしれませんが、かなりニッチ向けの商品なのだろうなと思いました。価格は未定ですが、12万円~15万円くらいだそうです。台数はそんなに出ないでしょうから、この価格でも赤でしょうね・・・

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ロボット掃除機(じゃない)
ゼンボーが闊歩してました

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個人的に気になったのはZenFone Max Pro M1。台湾では発表済みですが日本では未発表です。スペックはSDM636/デュアルカメラ(被写体深度)/5000mAhのバッテリーなどで、一部の国では2万円くらいで販売されています。日本でその価格はあり得ないと思いますが、そこそこの低価格でこのスペックだと、久しぶりにコスパに優れたASUS ZenFoneを見ることができそうです。

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COMPUTEXですがスマホはおまけです(実際問題として目立った展示をしていたのはASUSだけ)。名前の通りコンピューター系がメインであり、会場の片隅ではオーバークロックコンテストなどもおこなわれていました。あとは昨年に引き続きe-SPORTS系のブースも目立ちました。

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謎のオタ芸・・・

つづきます
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弾丸台湾2018~その4・朝の秋茂園~ [2018年06月弾丸台湾]

つづいて新埔といえば外せない(?)観光地である秋茂園を散策

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裏口から入場します

言葉で書くのも面倒なので写真並べておきます
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写真並べ終わりましたので感想を書きますと、銅像自体はシュールですが何を伝えたいのかはなんとなく理解できなくもないです。宗教色の強い公園とも言えなくはないですが、理念は悪くないです。結論から言いますと考えるより感じろって具合ですね。

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正門から退場します。園内の状況から管理されているのか若干疑問でしたが、正門横には管理棟があり、実際に園内の整備などをおこなっている人たちがいました。

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秋茂園から新埔駅に戻ってきました。園からは5分くらいでした。1時間ほど駅周辺を散策し海は見る事ができましたし、秋茂園も見学できたのでなかなかに充実した1時間でした。わざわざ来るような場所ではないですが、海線途中下車の旅をする際は是非寄ってみてください。

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この列車で北上します。

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新埔駅前後の区間は海沿いを走行します。海線の一番海線らしい区間かもしれませんね。

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徐々に内陸へ

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新竹駅
竹南で山線と合流し新竹まで来ました

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少しはやいですが、次の列車の車内で食べる用の台鉄弁当を確保

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改札を通ります

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乗車する自強110次は定刻運行のようです。

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乗車列車が到着しました

続きます
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弾丸台湾2018~その3・早朝の電車で海線へ~ [2018年06月弾丸台湾]

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出発時間が近くなりましたので台中駅の改札を通ります。ここからは区間車利用で乗鉄なので、悠遊カード利用で改札を抜けていきます。

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6時14分発の竹南行き成追線の区間車2602次に乗車します。

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この列車は山線成功駅まで南下し、成功駅から追分駅を海線山線の短絡線(成追線)を通り、海線を北上し、山線の竹南駅へ向かいます。成功追分間の連絡線を通るため経由が成追線となります。成功駅・追分駅の南にある彰化駅から北上する列車や、北側の山線・海線分岐駅の竹南駅から各路線に入る列車に関しては経由が山線・海線の表記になります。成追線については、成追線経由海(山)線直通というイメージですね。

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プラットフォーム1Aには台中始発台東行きの自強号がとまっていました。この列車は高雄まで西海岸側を南下し、そこから東海岸側に抜けて北上する列車です。

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乗車する列車が到着

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列車側面には成追線経由である事が表示されます

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この列車の山線最後の駅(正確には終点の竹南駅も山線)である成功駅

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成追線を通り海線最初の駅となる追分駅

この2駅ですが台湾では縁起の良い駅として有名です。私も以前訪問・乗車しましたが、追分→成功は分かれ道→成功という意味合いで、物事が成功するという縁起の良さから、この2駅の切符を購入しお守りにするのがよいとされています。

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台中駅から約1時間で最初の目的地である大甲駅に到着。ここを最初の目的地にしたのは海線の中では大きめの駅である事、途中下車しても時間的ロスがほぼないこと、駅から歩ける範囲に観光地がある事などから選びました。ちなみに台中駅からは路線バスでも来ることができます。そもそも台中市内です。

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駅の様子
朝7時すぎということで、通学の学生の姿が目立ちました。

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次に乗る列車の時間をチェックし街へ繰り出します。

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大甲駅

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駅から5分弱で目的地の大甲鎮瀾宮に到着。

大甲鎮瀾宮についての詳細は台湾観光局のサイトでご確認ください。
https://jp.taiwan.net.tw/m1.aspx?sNo=0003112&id=R18

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入口から入ります。航海の女神様を奉っているからかお宮は海側を向いています。駅側からだと裏口から入る感じですね。

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大甲鎮瀾宮の様子
朝7時すぎですが、多くの方が参拝に来られていました。自分も安定の見様見真似で参拝。

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参拝を終えて駅に戻ってきました。駅前の温度計は33度を表示。というか、朝の台中の時点で30度超えてましたけどね。

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大甲をイメージした装飾のコインロッカー

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大甲城の説明

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駅舎内の様子

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新竹行きの区間車2514次で北上します。

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先頭車両最前部は荷物輸送エリアでした。各駅で配達・集荷をおこなっていましたが、民間輸送ではなく台鉄社内輸送のようです。一部駅にはお弁当(数個なので駅員用?)の配達もありました。

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海線といっても大甲までは内陸部を走行していました。大甲から先は海沿いに近づいていきます。

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日南駅
日本統治時代の木造駅舎です。宮崎県の日南駅と姉妹駅になったというニュースを見聞きしたような記憶が。

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大甲駅から25分ほどで次の目的である新埔駅に到着。

新埔駅の様子

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跨線橋からは海が見えます。

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新埔駅駅舎は日本統治時代に作られた木造駅舎です。建物としては問題ないですが、海沿いという立地条件もあり外壁はかなり痛んでいる感じです。

新埔駅では約1時間時間がありますので駅周辺を散策します

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駅前の道路を南に進みます

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観光案内

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私有地のような遊歩道を歩いて行きます

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私有地ではなく遊歩道です

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さらに進むと海が見えてきました

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海沿いの道路にでました

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海沿いの遊歩道に到着
この遊歩道は台湾一周のサイクリングロードにも指定されています。夏場は・・・ですが、季節がよければサイクリングも気持ちよさそうですね。気温こそ34度オーバーですが、風が心地よかったです。海へ降りることもできます。砂浜でしたので夏場は海水浴を楽しむ方もいるかもしれません。

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休憩所もあります。ご近所の方が子供と散歩していました。

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休憩所近くにあった基準点

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このあとこちらの公園に潜入します

つづきます
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弾丸台湾2018~その2・深夜のバスで台中へ~ [2018年06月弾丸台湾]

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桃園空港から台中行きのバスに乗車します。桃園空港からのバスは台北行きは24時間運行ですし、他の主要都市域のバスも1時台まで運行しています。また朝は5時台からバスがあり24時間空港らしい空港アクセスです。

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バス車内の様子
仕様は年式により異なるようですが、桃園空港台中線(1860番)は3列シートのバスによる運行です。シートは2-1の3列シートです。座席指定制ですが座席希望はできないようです(1名客は1列側を優先的に指定されるみたいです)。乗車定員は27~30名でトイレ付きとなります。液晶テレビ付きですが、この便ではコンテンツ利用はありませんでした。また、音声はテレビ下のスピーカーから再生されますので音量注意だそうです。USB電源は車両によりけりですが、ほぼ搭載されているのではないでしょうか。飛行機がビジネスクラスとかなら別ですが、大手キャリアエコノミーやLCCの狭い座席に長時間搭乗したあとに、このグレードのバスに乗車するのは体的にすごく楽です。

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國光朝馬バスステーション

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台中バスステーション
桃園空港から約2時間30分で台中駅前の台中バスステーションに到着。桃園空港の時点では満席でしたが、高速を降りてすぐにある國光朝馬バスステーションで私以外の乗客がすべて降りてしまい、そこから約20分貸切でした。今回は夜間なので市内渋滞には巻き込まれませんでしたが、日中は朝馬バスステーションから台中駅まで渋滞にはまると非常に時間がかかるそうです。

台中バスステーションの様子
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バスステーション内は飲食店・コンビニ・物産品店(お土産屋さん)があります。この時間はコンビニ以外営業していませんでしたが、24時間開館なので空調の効いた室内でバスを待つことができます。お手洗いも綺麗だという話でしたが、台湾基準では綺麗(?)という感じで、日本基準だとお世辞にも綺麗だとは思いませんでした。

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場内にはバス車庫も併設されています。また、以前は別の場所から発着していた台中客運・ 統聯客運も同ターミナルから発着します。

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5時をすぎて明るくなったのでお散歩

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バスステーションは台中駅前にあるのですが、駅前広場が工事中のため、台中駅改札までは5分以上かかります。

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台中旧駅舎。保存されることが決定しています。

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台中駅から徒歩数分の場所にある宮原眼科。リノベーションされスイーツのお店になっています。

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線路沿いを南へ

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駅から5分ほどで朝食を食べようと思っていた民生嘉義米糕に到着。

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メニュー
右からおこわ(かつおスープ付き)35元・肉団子15元・たまご15元・スープ5元です。指さしで注文が確実かなとか思いきや、女将さんは日本語で対応してくれますので、初心者にも安心。

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セットでついてくるスープ以外を注文。ご飯はルーローハンっぽく見えますが、餅米を使ったおこわみたいな感じ、肉団子は台湾らしい密度の非常に高い団子、たまごは煮卵、スープは鰹の味がよく出た美味しいものでした。見てくれは地味ですが朝から台湾グルメ最高でした! 奥にある白いものはニンニクのタレで好みに合わせてご飯にかけるとまたこれが美味しかったです。

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台中駅に戻ります

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台中駅改札


つづきます


覚え書き
台湾鉄道のインターネット予約切符引換方法

主要駅に置いてある自動券売機で受取

1.自動券売機の一番下「訂票取票」をタッチ
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2.予約時に入力したパスポート番号を入力
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3.予約番号を入力
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4.帰りのチケットも購入するか聞かれるのか「没有」をタッチ
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5.センターに問い合わせ中なので待つ
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6.予約内容を確認し、OKなら右下の「確定」をタッチ
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7.切符印刷中
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8.切符受け取ってね画面で終了
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9.切符受取口から切符を受取
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窓口で受取
窓口でパスポートと予約確認表を提示して受け取ります
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台鉄のきっぷはこんな感じ。サイズはJR指定券と同じです。
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弾丸台湾2018~その1・夜の飛行機で台湾へ~ [2018年06月弾丸台湾]

前回の記事で台湾終わりだと思った?残念!まだまだ続きます!

今回はTVなどで話題の弾丸台湾をしてきました。弾丸の定義は知りません(爆) 今回は現地滞在時間が24時間を超えていますので弾丸とはいえないかもしれませんね。旅行パンフ的に書くと0泊3日ですかね(^_^;)

結論から書きますと、弾丸なんて愚の骨頂なのでやめておけ!


弾丸台湾とは・・・
TVの特集を見ると、羽田発着のPeachを利用し、羽田を6時前出発→台北桃園に8時~9時頃着、台北桃園を21時前出発→羽田25時頃着というスケジュールで、運賃は9,800円(弾丸スペシャル)+諸税で1.5万円くらいで行くことみたいです。で、台湾では台北で9時頃に朝食をとり、何カ所も観光して、マッサージして、小籠包食べて、夜市散策して、かき氷を食べてと満喫できるそうです。番組によっては九分や十分まで足を伸ばすものもありました。・・・現実的には自分のような詰め込み型旅行でも無理ですけど・・・また羽田空港へのアクセス手段により羽田空港での滞在時間がおおきく変わる=疲れ具合に如実に表れるのでご注意を。

*桃園空港(到着ゲート)から台北中心部へは、常客証の力を借りてイミグレを数分で突破できても1時間はかかります。朝時間帯のイミグレはあまり混雑していなさそうですが、混雑していた場合はイミグレだけで1時間くらいかかる場合も。また、帰りの便はギリギリの1時間前にチェックインするとしても台北を19時頃出発しないと危険です。現実として、飛行機に乗るためにかかる時間より台北に滞在できる時間の方が短く、TVをみて弾丸でも台北で楽しめるじゃんと思ってもやめた方がよいです。

今回の旅行にはデジカメを持参していません。
すべてスマートフォン(ZenFone4 ZE554KLorZenFone3 ZE520KL)での撮影となります。

今回のスタート地点は会社・・・定時で上がり、電車を乗り継いで成田空港へ。

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総武快速線の成田空港行き車内

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成田空港も駅ナンバリングがつきました。JRがナンバリングを発表したときに、電車特定区間というしがらみにとらわれ、外国人利用者の多い成田空港をナンバリング対象外にしたときは、相変わらずだなと悪い意味で感心しましたが、JR千葉支社の独自対応(番号は総武快速線千葉駅から連番)はGJです。というか、駅ナンバリングなんて外国人向けの施策なのだから、最初から臨機応変に対応するべきだったと思います。

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空港2ビルで下車

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個人的にE217系は好きなのですが(主に前面デザインとか、総武快速線で爆走するときとか)、年式的にそろそろ置き換えなんですかねぇ。

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T2からT3へはバスで移動。バスルートが変更されてからはT2→T3も歩くことはなくなりましたね。

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今回は前出のPeachではなくバニラエアで台湾に行きます。預荷物はないので自動チェックイン機も利用できましたが、自動チェックイン機ではレシート、カウンターではきちんとした搭乗券なのでカウンターを選びました。人間は学習する生き物ですからね(*^_^*) それにここで時間短縮したところでT3の出国エリア内なんて何もないですから。

保安検査・出国審査をクリアして待合室へ。
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免税店のAKIHABARAがよりAKIHABARAっぽいかんじになってました。そして機内で非常時に飲むように水買おうと思ったら、そういう商品の取り扱いなくなってました。

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バス搭乗なのでバスゲートへ。春秋航空の売店があります。水は自販機でも購入できます(現金のみ・各種ICカード対応もあり)。

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搭乗ゲートへ到着。搭乗開始まで20分くらいありますね。ちょっと早く着きすぎましたが、特にやることもないのでソファーでのんびり。

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搭乗ゲートを通過しバスへ

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国際線客を国内線へ運んでしまうことが極まれにあるバスで飛行機へ。飛行機へ向かうときは間違いはないので気にする必要はありませんね。

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搭乗します

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Vanilla Air

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なんかシール貼ってありました。ヘッドレスト部分の広告や機内誌も同地域の広告や案内でしたのでそういうことなのでしょう。

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まもなく離陸です

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離陸しました。この日は天候もよく、航路上の南関東・名古屋・大阪南部などできれいな夜景を見ることができました。

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大阪をすぎたと思ったら台北桃園に到着していました。2時間くらい仮眠取れました。

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現地時刻23時30分には着陸したのですが、スポットインは24時5分過ぎ。まさか誘導路で30分も待機させられるとは思いませんでした。スポットはB2。第一ターミナルの一番端っこです。前回はScoot利用で、Scootは比較的イミグレに近いスポット利用なので忘れていましたが、LCCは空港で冷遇されるモノでしたね(笑)

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イミグレへ向かいます。結局定刻より20分ほど遅れての降機となり24時10分すぎになってしましたが、このあとの行程には余裕がありますので問題はありません。

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イミグレに到着。さすがにこの時間だとそれほど混雑していません。

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イミグレに並んでから20分ほどで入境できました。

弾丸ツアー入境にあたって
台湾入境時には、台湾での居住地(ホテルや宿泊場所)を申告する必要があります。しかし、弾丸ツアーではホテルに泊まることはまずありません。その場合は入境書類のホテル欄は未記入でかまいません。イミグレでは入境書類と同時に日帰りである事(oneday tripとでも言えば伝わります)を伝え、帰りの飛行機のチケット控えを提示してください。それで問題なく通過*できます。今回は帰りの便が02時55分発なので微妙に日帰りではないのですが、「日帰りだよ~、だからホテルないよ~」って伝えたら、笑いながら「帰りの便、明日の朝だから日帰りじゃないやん!」っていわれながら入境手続きして貰えました(笑) 今回のパターンなら当日宿泊も可能なので適当なホテル名記入して入境すれば楽と言えば楽ですが、泊まりもしないホテル名を記入するのは書類の偽装ですからね。そんなことでリマークされても馬鹿馬鹿しいですし・・・

*注:このパターンで入境できない場合は台湾入境は諦めてください。国際手配されてるとか、以前台湾で悪事をはたらいたとかで入境拒否されていますので、たぶん宿泊旅行でも入境できないと思います。

今回は日帰りなのでいつも利用している台湾モバイル利用は無し。iTAIWAN登録済みでインフォメーションカウンターでアクティベート処理しようと思ったらカウンターも営業終了していたのでアクティベートできず(^_^;) というわけで通信環境は交通機関などの無料WiFiのみとなりました。特に複雑怪奇な事をする計画はありませんし、オフライン地図もセットしておきましたので大きな問題はありませんでした。100元(台湾モバイル1日無制限通信の価格)くらいケチるなと言われそうですがw

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T1のバスターミナルへ。今回は夜のうちに台中を目指してしまいます。乗車するバスは國光客運の1860番です。國光客運の窓口は昔は夜間閉鎖だったようですが、今では24時過ぎでも窓口が普通に開いています。台北行きは24時間運行ですので、窓口も24時間開いているのかも。他のバス会社も運航便がある会社の窓口は一応やっている感じでした。

國光客運のみですが自動券売機もあります。窓口は混雑している場合もありますので、すいている自動券売機の使い方を覚えておくと便利です。以下はメモ。國光客運以外のバスを利用する場合は各バス会社の窓口で購入してください。

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國光客運自動券売機の使い方(画像は左から駐車場・悠遊カード・國光客運券売機)
*支払い方法は、悠遊カード・iPass・クレジットカード・銀嶺カード・ボーナス配当です。日本人で現実的なのは悠遊カードorクレジットカード払いになります。現金払いはできませんが、悠遊カードを持っていれば、自動券売機近くにあるチャージ機でチャージして悠遊カードで支払うことで擬似的に現金払いも可能です。まぁ、チャージとか二度手間で面倒だと思いますので現金払いしたくて窓口がすいていたら窓口使いましょう。

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1.使用言語を選択
日本語がありますので日本語を選べばよいと思います。怪しげな日本語訳はなかったので、迷わず発券までできると思います。

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2.路線を選択
桃園空港の自動券売機で初期選択できる路線は上記路線のみです。目的の路線を押してください。

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参考)台中バスステーションの券売機
選択できる路線は場所によって異なります

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3.降りるバス停を選択
注意事項としてはすべてのバス停が表示されるわけではありません。画像は1860台中行きですが、台中(台鉄台中駅・台中バスステーション)と朝馬(國光朝馬バスステーション)の2カ所しか表示されません。それ以外の場所で下車する場合は、下車するバス停より先の表示されているバス停を選択する必要があります。バス停の表示ですが運賃の変わるバス停or利用客の多いバス停が表示されるようです。なお、1860台中行きは全区間全票280元均一です(以前は台中と朝馬で運賃が違いましたが、現在は同じです)。ここで降りるバス停を見つけられないorどのバス停まで買えば運賃的に問題ないかわからなくて困ったら、窓口に行った方が無難かもしれません。

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4.人数を選択
一般と半額に分かれます。台湾の場合、半額=子供運賃ではないのでご注意を。

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5.検索中の画面になりますので表示されまで(長くても10秒程度)お待ちください。

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6.乗車時間を選択
乗りたいバスの発車時間を選択します。他の日や他の時間も選択できます。自由席ボタン(便指定無し)もありますが、座席指定制のバス路線の場合はやめておいた方が無難かと。残席数ですが窓口とは枠が異なるようです。ここで満席でも窓口では発券できる可能性があるので窓口でご確認を。

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7.支払い方法の選択
支払い方法を選択してください。交通系ICは悠遊カード、iPassが利用可能です。

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8.支払いをします
画面はクレジットカードを選択した場合です。機械右横にあるカードリーダーに挿入するか、読み取りエリア(液晶画面部)に置くことで決済可能です。今時あるかはわかりませんが、IC無しのクレジットカードでは決済できません。

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クレジットカード決済端末
対応カードはVISA、Master、JCB、UnionPay(銀嶺)となります。タッチ対応はApple Pay、Sansong pay、Android Payなど。

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ICカード読取端末
悠遊カード、iPass利用時は機械本体画面下付近にある読み取り機においてください。

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9.決済が完了すると切符が発券されます
切符と決済関連レシート(カード利用控え)が印刷されますので受け取ってください。座席指定のバスでは切符に座席番号の記載もありますので確認してください。路線により乗車時に切符が回収される路線もあります。窓口で切符を発券する場合はもぎり式チケットとなり、半券部分にも座席番号が記載されていますので、切符回収タイミングにかかわらず座席番号の確認ができます。


桃園空港にはこの券売機の他に、國光客運台北行き専用の券売機も設置されています。こちらは現金払いのみ対応で夜間は利用休止されていることが多いようです。

自動券売機はすいていることが多く、窓口混雑時や使い慣れた人にとっては便利な機械だと思います。日本語も対応していますので初心者にも比較的易しい設計です。しかし、窓口にくらべ制約がありますので、状況を判断しどちらを利用するか決めるのがよいのではないでしょうか。まぁ、単純なUIですので発券まで1~2分くらいです。自動券売機で試してうまくいかなければ窓口へ向かう位の心構えでも良いかもしれませんね。

つづきます
タグ:台湾旅行
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